ミャンマー (Fly-to-Myanmar)

ミャンマーへ渡航するための情報をまとめました。(11月20日現在)

入国・渡航制限情報

国際旅客便の着陸禁止措置が11月30日まで延長されているため、現在ミャンマーに入国することはできません。
12月1日以降は渡航できる可能性があるので、大使館の情報を確認してください。

参考
https://www.mm.emb-japan.go.jp/profile/japanese/news/2020/new-238.html

ミャンマーへの渡航に必要な手続き

11月20日現在、ミャンマーへ渡航する方法がない状況ですが、在京ミャンマー大使館より今後ミャンマーへ入国を希望する際意に従う規則が示されています。

参考
http://yjahp.e7.valueserver.jp/2011/201121.mail.magazine.pdf

PCR検査及び陰性証明書の取得

ミャンマーへの渡航には搭乗前72時間以内に発行(検査も72時間以内であることが求められる可能性があります)された証明書が必要です。言語については明記されておりませんが、ビルマ語か英語で書かれた証明書が求められる可能性があります。

1週間の自宅隔離を行ったことについての所属機関による証明書

今次渡航前1週間の間に他国へ渡航していないこと及び自宅に滞在していたことを証明する書類が必要です。

PCR検査を受けるなら

海外渡航に際しPCR検査を受けるなら信頼できる機関に依頼することが必須です。衛生検査所は保健所の指導の下に運営しており、確度の高い検査が行われています。
また、コロナ禍での渡航では特別便や隔離施設の手配など通常時よりも費用がかさみます。Setolano衛生検査所では提携医療機関と協力して適正な価格での検査の実施と非感染証明書の発行を行っております。
また、LINEでのお問い合わせも可能となっております。

こちらからお問い合わせください→Setolano衛生検査所HP

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海外渡航のためのPCR検査

Setolabo衛生検査所(中四国PCR検査センター)では、新型コロナウイルスのPCR検査を全国の個人・企業様等から受け付けています。結果は、提携の医療機関によるオンライン診療によって海外渡航のための陰性証明書の発行が可能です。

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